久々に風俗回顧録。
ここも老舗かつ大手さんですね。

前書き

  • 店舗名:
    池袋LIP(池袋駅 北口)
    公式サイト:http://www.ikebukuro-lip.com/
  • 業種:ホテヘル
     
  • 女の子:
    Yちゃん
     
  • 評価:
    総合点 ★★★★★ 3.0点
    受付 ★★★★★ 3.0点
    容姿 ★★★★★ 2.5点
    パネマジ度 ★★★★★ 3.8点(点数が低いほうが優秀)
    プレイ ★★★★★ 3.0点
  • コース:
    80分
     
  • 料金:
    コース料金 24,000円(割引あり)
    入会金 0円(入会済み)
    指名料 2,000円
     
  • ホテル:
    アランド(80分 5,200円)

何度目かの利用です。
受付に行くと毎回ですが、コンセプト違いの2店舗を運営しているので、どっちのお店か聞かれます。
(受付は一緒なんですよね)

で、「あ、LIPで」と言うと、出勤中の女の子のパネルをカウンターに並べます。
まぁ、風俗店ではよくある受付のやり取りですね。
待ち時間が比較的短い子を聞くと、さらに数枚をピックアップ。

その中に、パネルというかサイトの写真でいっつも気になってた子が2名。
一番気になっていた子を指名すると受付の兄ちゃんが難儀そうな顔を。
「この子なんですが、実はちょっと口臭がきつくて、他のお客さんからも何度かクレームがあったんですよね。
臭いが気になってプレイに集中できないと」
とのこと。

まぢか?いや、事実だったとして言うか?ホントは空出勤なんちゃう?とか思いながらも、もう1名気になっていたYちゃんを指名することに。
30分後にホテルに入ってくれとの事だったので、北口のおっさんの喫煙所でもある「伯爵」にてコーヒーすすりながらタバコを嗜んで時間を潰します。

時間が近づくとホテル街へと出発。
が、何と困ったことに目ぼしいホテルがどこも満室。
仕方なく割高のアランドへと。

お店に電話し部屋番号を伝えると、ほどなくノックが。
この瞬間って何度経験してもドッキドキのワックワクですよね。

ドアを開けるとイメージよりも小柄な女の子が。
そして、イメージよりもちょっと老け顔。
う~ん。。。と、思いつつも取り敢えず中へと。

夏の終わりだったので「まだ少し暑いねー」なんて話をしながら、料金の受け渡しなど事務的なことを終える。
おっさんは既にちょっとがっかり感が出ていたかもしれない。
少し上の空で話をしているとYちゃんの方からイチャイチャしてきた。

この感じ、悪く無いです。
ややあざとさは感じるものの、とても女子らしい感じで、キャピキャピしすぎず良い距離感で甘えてくれます。
そのままお風呂へと。

が、ここでも残念ポイントが発覚。
おっぱいが。。。

おっさんはおっぱい星人ではなく大きさにこだわりは一切無いですが、形や乳輪には一家言持っております。
イメージよりも老け顔というのもあるんですが、おっぱいもやはりちょっと年齢を感じさせるおっぱいです。
具体的に言うとちょいタレ、乳輪ややデカ目な感じ。おっさんの苦手なタイプです。

とは言え、今さらそんなことを言っても仕方なし。
それはそれとして、プレイを楽しもうと切り替え、お風呂へと。
お風呂は普通。ごく普通に洗ってもらいベッドへと。

待っていると、タオル1枚のYちゃんが登場。
ベッドに潜り込むと、ぴったりくっついてきます。
そして、おっさん非常に勝手なのですが、好みの子だとめっちゃ頑張りますが、すでにがっかりなので、完全に受け身モードです。気分が乗らないというか。

直接「好みじゃないし、気分が乗らない」とはさすがに紳士の仮面をかぶるおっさんには言えないので「プライベートでは頑張るから風俗では受け身になりたい」とか言って、とにかく自分は動かず、してもらう側に徹することになりました。

キスから始まり、首や耳、そしてティクビへと。全身リップが繰り広げられます。
売れっ子だけあってさすがに上手です。弱点のティクビもすぐに見破り、丹念に攻めてくれます。
さすがです。

そこから、好みじゃないとはいえ、既に張り切っている愚息へと。
これまた上手いです。ランカーとはやはり侮れないですね。
いかに好みじゃなくても、おっぱいが残念でも関係ありません。上手いです。

ティクビ攻めと下半身攻めでさすがに愚息もかなり元気に。
すると、Yちゃんが自分からこすってきます。そう、アソコを擦りつけてきました。
これはエロいですね。

おっさんは今回マグロになるつもりだったんですが、これにはついつい反撃することに。
とは言え、オッパイ見ると残念な気持ちになるのでお手々で下の方を攻撃してみます。
分かってましたが見事に潤っています。

そして、喘ぎ方もいい感じにエロいです。
なるほどランカーだなと、感心しながら下の方をイジイジとし続けます。

おっさんのテクが良くないのか、良かったのかは分かりませんが、Yちゃんの方から
「素股しょ」と。

Yちゃんに上に乗ってもらいます。
そうそう、素股って人によって色々とやり方が違いますが、Yちゃんの場合は、直接ひだひだをこすりつけてくるタイプ。おっさんの(というか、きっと皆?)一番好きなタイプの素股です。

これ、おそらく女の子によっては「(入れられそうで)怖い」とかあるんだと思います。
ですが、一番密着して一番気持ちよく、一番入ってるっぽい雰囲気が味わえるので好きですね。
もぅほんとヌルヌルなのでローションいらずです。

ということで、早漏気味のおっさんは長時間耐えられるはずもなく、あっという間に果ててしいましたw

ちょっと恍惚の表情をしているYちゃん。
好みじゃないけど良いエロさを醸しだしてます。これがランカーたる所以でしょう。

ということで、好みじゃないのにプレイは悪くなかったYちゃん。
残念ながらリピートはしませんが、好みさえ合えば抜群にハマるんじゃないかと。

そして初秋の黄昏の空を背に池袋の街を後にしたおっさんでした。