いや~、ひさびさに行っちゃいましたメンズエステ。
忙しくて全然行ってる場合じゃなかったんですけど。
会社の先輩とクライアントとの飲み会に出席せざるを得なくなり、終電を逃し。。。
池袋で始発までネットカフェで寝たのは良いけど2時間くらいで目が覚めてしまい、時間を見ても「始発まで残り2時間かぁ」と。
寝直そうにも時間も少なく、何か目が覚めてしまったのでどうせ起きてるなら、ということで。

 

  • 店舗名:
    いやし処 螢屋
    公式サイト:http://www.hotaruya.net/
    週刊エステ:http://www.fues.jp/store/1464229167/
  • 評価:
    店舗総合 ★★★★★ 3.6(最高5)
    セラピスト総合 ★★★★★ 3.8(最高5)
     ビジュアル ★★★★★ 3.3(最高5)
     ※おっさんの好みが基準
     攻撃力 ★★★★★ 3.9(最高5)
     ※キワの攻め込み度
     エロ感 ★★★★★ 3.6(最高5)
  • 場所:
    池袋北口から徒歩10分
     
  • 訪問日:
    2016年10月某日
     
  • 訪問回数:
    2回目
     
  • コース:
    90分
     
  • 料金:
    15,000円(通常15,000円・キャンペーンで1,000円引き・ホイップクリームオプション1,000円)
    指名なし(通常1,000円)
     
  • ショーツ:
    横スカTバック
     
  • セラピスト:
    Sちゃん
    前回と同じでオフィシャルサイト通り。
    上は黒のタンクトップ、下はパレオ。その下は。。。下着っぽい。
     
  • 施術室:
    6畳ほどの和室。
     
  • 施術台:
    マット。
    マット脇に横置きのカガミ有り。

ということで、2回目です。
前回の評価はあまり良くはないのですが、ネットカフェで調べたら、付近では残りここくらいしか無さそうだったので。
で、この時間でまだ出勤しているセラピストさんを見ると、1名除き「悪く無さそうだ」と。
もちろん前回のMちゃんはいません。

ということで、電話すると「すぐご案内できます」とのこと。
ネットカフェから少し歩いて到着。

前回は男性スタッフがお出迎えでしたが、今回はセラピストさんが直接お出迎え。
うん、悪くないです。前回みたいに大きすぎないですw
顔立ちもちょっとメンヘラチックな雰囲気がありつつも、可愛らしいです。
カラコンがちょっと怖いかな。。

あとから聞いたんですが、初回客は必ず男性スタッフが出迎えるそうです。

上の階の部屋へと案内され、少し談笑して「ホイップクリーム付けてください」と。
前回こともあり、ちょっと期待も込めてオプションを発注。

シャワーをささっと浴びて、部屋へ戻る。
さっそく施術開始。まずはうつ伏せからスタートです。

タオルの上から、ふくらはぎ、腰、背中、肩と順調に指圧。
おっさんの脚のホールド具合的にはタオル越しですが、いい感じの感触が伝わって来る場所で押さえてくれています。心地良いです。

話をしていて途中でわかったんですが、Sちゃんはどうやらまだ新人。
そして、うつ伏せはタオルの上からの指圧だけで終わってしまいました。。。

ぉ?これは大失敗か?
と、ヒヤヒヤしつつも

「仰向けになってくださぁい」

の声に素直に従うおっさん。

仰向けになると、

「オイル使いますね」

の声に少し安堵。

Sちゃんが頭の上に回り込み、太ももでおっさんの頭をホールドして、デコルテから胸部をマッサージ。
本心的にはティクビをもっと重点的にやってもらいたいところですが、まだ様子見なので言い出さずにじっとされるがままの施術を受けます。

上半身が終わり下半身へと。
さぁ、ここでどう攻めて来るか?
と伺っていると、キワの攻めは甘い、横スカの持ち味を完全に殺しています。。。

ところが、サオ側は攻めが甘いのに、おイナリさん側は中々の攻めっぷり。
むぅ、メリハリといえばメリハリだが、単純に攻め方にムラっけがあるという感じですね。

ただおイナリさんの攻めのときに、こちらがついつい「おふぅ」っと声を漏らしたところ

「気持ちいい?」

と、ちょっと意地悪そうな顔で聞いてきました。

これはチャンスと感じたおっさん、Sちゃんをこの場だけでもまさに「S」に仕立てることにw
ということで、おっさんは「M」であること、「Sちゃんは意外とSっぽいよね」と仕向けると、ちょっと嬉しそうに

「どっちもいけるけどね」

とのこと。
よし、いい流れ。というか、望んだ通りの流れに。
この感じになった場合、だいたい女の子は「S側」にどんどん流れていきますね。
おっさんの頭脳プレーで、望む流れに持ち込んだらSちゃんは、どんどんSっ気を増していきました。
キワの攻めも激しめに。こっちが気持ちよさそうにすればするほど、攻撃力が上がっていきます。

「気持ちよさそうな顔見るのがスキ」

と、よくあるセリフですが、けっこう本気な感じで、のたまってくれます。

サオ側の攻めに関しても、紙ショーツの上からですが、サオをスリスリっと。
まれに横からコンニチハとかも。

そんな状態でホイップオプションが発動されます。
紙ショーツの上にも中にもホイップクリームが。
そのクリームの中であらぶるおっさんの愚息。
それをあやしてくれるSちゃんのお手て。
良いです。久々の感覚です。やはりメンズエステ最高!
と、泣きそうになりました。そしてもちろん愚息は涙流してました。

我ながらステキな流れに持ちめたな、と満足し始めたところでさらに嬉しいハプニング。

この時、添い寝に近い状態でSちゃんは上半身を少し起こした感じ。
Sちゃんの顔がおっさんの胸元のあたりにあって、手が下半身をイジイジと。
で、Sちゃん髪型がボブなんですが、その毛先が絶妙なタッチでおっさんのティクビにさらさらっと。
急だったので、おっさんはビクビクっと反応してしまったわけです。

すると、SになりきってるSちゃんの目がキラーン!!と。

「乳首感じるの?」

と、興味津々に。
アゴ先でティクビを少しいじり始めます。
もちろん、おっさんはティクビが弱点なので反応しまくりますw
すると、指でいじりだし、最後はなんとティクビを舐め始めたSちゃん。
ちょっとこれは感動です。

しかも、風俗のようなお仕事チックで上手い舐め方ではなく、ホントに普通の女の子がエッチするときに舐めてくれる感じの舐め方。
言いたいこと分かりますかね?
これ、かなり萌ポイントでしたね。
しかも、この後、時間終了までずっと。
チロチロと、ときにはチュッと吸ってみたりとか。
もう至福です。

ティクビをいじられながら、サオの方も直接ではないものの、イジイジと。
これ、おっさん的にはホント至福です。

ということで、お時間に。
タオルでフキフキしてもらうと

「はい」

と、差し出された両手。
これもなんか嬉しかったですね。
些細な事ですが、両手を引っ張って起き上がらせてもらうって、実はあんまり生活の中でないシーン。
彼女と付き合い始めとか、いちゃいちゃしてる頃とかはふざけて甘えてやってもらった記憶があるなぁ。

こうやって、両手を引いて起き上がらせてもらって、そのままSちゃんに抱きつく。

「あー、もぅ~」

と、嫌がるわけでもなくギュッとしてくれました。
Sちゃん、好きになりそうです。

しかし無情にもシャワーを浴びたら着替えて帰る。
しかも、始発に乗って。

「寝過ごさないように気をつけてね」

と、飛び切りの笑顔で送り出してもらいました。
まだまだ暗い始発の待つ池袋駅に向けて、ちょっとだけ嬉しい気持ちで歩けました。