【2019/5/5:追記】
※本記事をご覧になったBitterさん(店舗)より直接連絡をいただき、写真やロゴのご提供、セラピストさんのお名前を公開させていただくこととなりました。
※最近、連続でこういう連絡を頂いていてホントありがたいです。

さぁ、何とか定期的にメンズエステに行けているという幸せを噛み締めてるおっさんです。
今回は普段なかなか行かない土地にチャレンジしてみました。
赤羽です。実はおっさんが大学時代に住んでた場所に近く、当時もちょこちょこと行っていた懐かしい土地。
ステキングな出会いを期待しつつ。

Today’s Summary
店舗名
赤羽 Bitter~ビター~
公式サイト:http://www.bitter-aroma.com/
週刊エステ:https://www.fues.jp/store/1450664996/
評価
店舗総合
★★★★☆ 4.0
セラピスト総合
★★★☆☆ 3.8
ビジュアル
★★★☆☆ 3.2
※おっさんの好みが基準
攻撃力
★★★☆☆ 3.8
※キワの攻め込み度
エロ感
★★★☆☆ 3.5
場所
赤羽(南改札)から5分
訪問
2018年4月某日
訪問回数
初回
コース
90分
料金
支払総額
14,000円 (コース料金 13,000円、指名料 1,000円)
入会金
なし
指名料
1,000円
ショーツ
ノーマルTバック
セラピスト
南さん
オフィシャルサイトと同じ衣装。タイトミニのワンピースです。
施術室
1軒屋の振り分けタイプ。3LDKくらい?
施術台
マット。
頭上に大きなカガミあり。

今回は赤羽Bitterさんです。
まぁ、なぜ選んだかというと、あんまり理由はありませんw
某メンズエステ情報サイトを見ていて、ふと「赤羽」というキーワードが目について、冒頭でも書いたとおり「懐かしいな」と思って、赤羽のお店を探そうと思って眺めていたところ、スタイル抜群なセラピストさんを発見。
そのまま予約しました。

予約したのは南さん。
普通ならなかなか選ばない30代なかばのセラピストさんですが、前回のリゼさんの経験もあったので、そこまで不安を感じずに予約しました。

ということで、久しぶりに埼京線に揺られて赤羽駅に到着。
指定の場所からお電話すると、女性が対応。
聞かなかったけど、もしかしたらセラピストさん本人だったのかな?
丁寧に案内してもらいました。

そこから2分くらいで到着すると、1軒屋です。
なるほど、このタイプか、と思いつつチャイムを鳴らすとすぐにセラピストさんが。
南さん登場です。

想像していたとおりスタイルの良いセラピストさんです。
正直に言うと、お顔立ちとしてはおっさんの好みではありません。
が、普通にキレイと言えるお姉さんです。
(おっさん、カワイイ系のが好きなので。。。)
語弊を恐れずに言うと、昔やんちゃしてた?って感じのキレイ系です。

そんな南さんにお部屋に案内していただき、ご挨拶とお支払い。
お茶をいただいて早速シャワーへと。
新しくは無いもの、キレイなバスルームです。
そして紙ショーツを装着。ノーマルTバックですね。
ここのところ、ノーマルTバック続きですね。

さて、お部屋に戻るとうつ伏せからスタートです。
そうそう、衣装について触れてませんでしたが、ホームページに掲載の通りタイトミニワンピです。
いいですよね。大好きです。

最初はストレッチ。
グイッと脚を曲げて南さんが覆いかぶさってきます。
これ、良いですよね。好きなやつですw
ちなみに、この南さん、普通にマッサージ上手です。
普通に気持ちいい。メンズエステの施術の流れで、きちんとリンパを流す感じ。
これが出来てるセラピストさんに当たると、お得感ありますよね。

そしてオイルに。
脹脛からの王道タイプです。
そして恒例のホールドチェック!
グレイトです。ガッツリ真上からかぶせてくるタイプ。
足裏にステキな感触をいただきます。
ルーアナさんにご挨拶がなかったのが、おっさん的にはちょっと残念。
まぁ、このあたりは好みですけどね。

そして、カエルさん。
ここ最近このタイプが多いんですが、程よく密着タイプ。
程よくとは言うものの、脚はガッツリ絡めていて、南さんのスベスベの太ももが何とも言えない心地よさです。
鼠径部に差し込まれる腕も、ストロークが深く上手いの一言に尽きる施術。
事故らしい事故は起きないものの、事故らなくても気持ちいいというね。ホント上手い。

お次は四つん這い。
いわゆる潰れバックのスタイルに。
南さんの股ぐらに、おっさんの股間部分がセッティング。
その体勢からダブルハンドで腹部まで伸びてくる南さんのお手々。
まぁ、事故りますよねw
さらには、ふいに裏玉さんに事故が起きそうなくらいの攻め方でゾクゾク感を醸し出してたりも。

そんな至福の時間が終わると、南さんがおっさんの腰あたりに跨って背中。
腕を後ろにグイッと伸ばしてストレッチ。
このとき、手のひらには柔らかな感触が。
毎度書いてる気がしますが、おっぱい星人ではないおっさんでも、幸福感を感じるこの感触。
おっぱいって素晴らしいですよねw

そして後ろ手でホールドされて肩甲骨周りの施術。
このときのホールドは、股ぐらガッツリではなく股ぐら脇。
それでも、インナーと素肌の境目の感触がそそります。
イマジネーション全開ですw

と、ここでざっと背面のオイルを拭き取ってもらい、仰向けに。

こちらも脹脛スタートです。
この段階では鼠径部は軽めです。
が、すぐにカエルさんに。

添い寝ポジションで上半身が起きている体勢。うつ伏せ時と同じく、ガッツリ脚を絡めるタイプ。
そして、やはり深く妖艶なストローク。
何ていうんですかね?
表現が難しいんですが、極端にキワキワじゃないけど、ゾクゾクとした気持ちよさ。
キワキワじゃないから事故も少ない。でも、満足度高いという。
素晴らしい技術です。

そこから上半身も倒して完全に添い寝の体勢に。
おっさんが仰向け。南さんが、おっさんの方を向いている状態。
その状態で鼠径部に手が。
ティクビさんもイジイジと。
たまらんですな。ヨダレたれるくらい好きなやつですw
鼠径部から下腹部を経由してティクビまでを南さんのお手々が何度も往復。
往復、おうふく、オウフッ、おふっ・・・

という時間が終わると、頭上に回ってデコルテ。
おっぱいスタンプがドーン!で、幸福感。

そしてほぼ愚息の真上にポジショニングして、腹部のマッサージ。
マッサージなので、当然南さんが動く。動くと・・・ですよね。
となると、こっちも動きたくなるというか・・・はい、ガマンです。
ガンバレ理性!

そのまま上半身を倒して覆いかぶさる体勢で肩周りを。
理性が挫けそうになる直前で、ポジションチェンジ。
救われたのか、残念なのか?w

最後はおっさんの脚の間に座ってダブルハンドで鼠径部への集中攻撃。
何ていうんですかね?悶絶って言葉が適切ですかね。
もうね、どうにでもしてください、と。

というところで、お時間終了に。
シャワーを浴びて、お茶をもらってバイバイ。

学生時代の懐かしさに呼ばれて訪れた赤羽。
20年近くが過ぎ、駅も駅周辺もキレイになり、こんなステキなセラピストさんに会えるなんて。
こんなお店があるなら、またこの辺に住んでみたいなと思いながら懐かしい埼京線の発着メロディを聞くおっさんでした。

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