お久しぶりでございます。
5月末にコロナウイルスでの緊急事態宣言が解除され、そりゃもうソッコーでメンエスに行きましたよw
が、同時に止まってたり進行が緩やかになってた仕事が一気に動き出して。。。
忙殺、そうまさに言葉通り殺されてました。

と、まぁ記事を出すのが遅くなった理由(言い訳)ですw

で、緊急事態宣言解除後の一発目。
やっぱりハズしたくないわけです。
そう、つまりは守りましたw

おっさん的にはホームグラウンド(池袋)では、3件ほど安心して入れると思ってるお店があります。
ハズしたくないという思いが強かったので、その中の1つであるリンクスさんに行くことに。

ちなみに、タイトルに2回目と記載してますが、ブログで取り上げるのが2回目ってことで、実際は10回以上行ってますね。
ただ、ここのところ新規開拓にシフトしてたので今回は1年ぶりくらいでした。

Today’s Summary
店舗名
Lynx ~リンクス~
公式サイト:http://www.esthe-lynx.com/
週刊エステ:https://www.fues.jp/store/1477275641/
評価
店舗総合
★★★★☆ 4.8
セラピスト総合
★★★★☆ 4.8
ビジュアル
★★★★☆ 4.8
※おっさんの好みが基準
攻撃力
★★★★☆ 4.8
※キワの攻め込み度
エロ感
★★★★☆ 4.5
場所
池袋北口から7分
訪問
2020年5月某日
訪問回数
2回目
コース
まんぷくコース 120分
料金
支払総額
21,000円
入会金
なし
指名料
なし
ショーツ
横スカTバック
セラピスト
Sちゃん
写真の衣装
フレアミニ。
施術室
ワンルームタイプ。
施術台
マット。
脇に横向きで大きめのカガミ有り。

ということで、お電話すると相変わらずの丁寧な対応。
すぐに行けるということで、さっそくに。

到着してチャイムを鳴らすと出てきてくれたのは、Sちゃん。
久しぶりなので一応書いておくと、ホームページに掲載されているお名前の頭文字です。

ガッツポーズです(もちろん心の中で)。
何これ、めっちゃカワイイんですけど!
いや、これはヤベーっす。おっさん的にはめっちゃどストライク。
乃木坂の山下美月っぽいビジュアルです。
おっさんの超個人的評価だけで言うと、山下美月よりカワイイです。

会話の中であったんですが、他のお客さんからは欅坂の守屋(1期の方)に似てると言われたこともあるそうです。
分からなくもない雰囲気。でも、おっさん的には山下だな。

という、もう無意識にガッツポーズしてたかもしれんというくらいテンション上がってましたw
いやー、ちゃんと自粛しててよかったw
神様はいる!
少なくともメンズエステの神様はいる!
そう確信した瞬間でしたね。

そのビジュアルにドキドキしながら、ご挨拶と支払いを済ませシャワーへと。

スッカスカで開放感あふれる紙ショーツ。「ただいま」と心でいいながら久しぶりに装着。
お部屋に戻ってさっそく施術スタート。

全体の流れとしてはスタンダードです。

■うつ伏せ
肩、背中 → 腰 → お尻 → 太もも・脹脛 → カエル → 四つん這い

■仰向け
デコルテ → 腹部 → 鼠径部

マッサージ自体も上手。
最初はちょっとキワとか甘めかなと思いつつも、鼠径部あたりに差し掛かると
「え?違う人がやってる?」
と思うほど、ギュリんギュリんに攻めてきます。

もう、ただでさえ敏感なおっさんは久しぶりの攻撃にビクンビクンのガックガクですw
これね、事細かく書く必要ないかもですね。

きっと
「Sちゃんの攻め、まぢスゲーよ」
と言う言葉から、そのキワの攻め方、事故発生頻度、想像してみてください。
はい、その30%増しくらいスゲーっすよ。

というくらいの良さです。
久しぶりに文章で語っても意味がなさそうなレベルに出会いました。
これは、リピート確定です。

そうそう、おっさん現在確実にリピートしてるセラピストさんが2名います。
久々にその対象が増えてしまった。。。困るw

ということで、久しぶりだしガッツリ詳細なレポートしようと思ったんですが、諦めましたw
伝えたいこととしては、このSちゃんはホント後悔しないというか、満足以外ありえない、ということです。

いや、手放しでおすすめできるセラピストさんって中々いないんですが、これは誰が入っても満足でしょ。
ビジュアルの好みはあると思いますが、誰が見ても平均以上、施術も文句なしというか最上級。

おっさんのこのブログを見てくれてる人はわかると思いますが、ここまで手放しで褒めたことって無いと思いますw
というレベル感です。
ビジュアル、施術、コミュニケーション能力、全てにおいて最高クラス。
※もちろんおっさんの個人的な評価ですが。

施術後もお話しなが着替え、最後まで笑顔で送り出してくれました。
次はいつ会いに来ようかなと、そんなことしか考えられない帰り道でした。

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